意見交換
兵庫県議会議員 岸本一尚様との意見交換ができました。
スケジュールの合間に訪問していただけました。
障害者も安心できる社会・環境作り、災害時の対応などでの意見交換でした。
バリアフリー化へ向けての、まず基盤作りの重要性などのお話もお聞きすることができました。
兵庫県が全国のモデルになれるような、取り組みをしていくだけではなく、誰もが安心できると言えるような一人一人の考え方の変化が必要だと思います。
貴重なお時間を頂きありがとうございました。
兵庫県議会議員 岸本一尚様との意見交換ができました。
スケジュールの合間に訪問していただけました。
障害者も安心できる社会・環境作り、災害時の対応などでの意見交換でした。
バリアフリー化へ向けての、まず基盤作りの重要性などのお話もお聞きすることができました。
兵庫県が全国のモデルになれるような、取り組みをしていくだけではなく、誰もが安心できると言えるような一人一人の考え方の変化が必要だと思います。
貴重なお時間を頂きありがとうございました。
監督さんの野球への熱い思いに、はじめてお会いさせていただいた時から感動させられた。
プロ野球が取り上げられることが大半だが、もう一つのプロ野球があることを知っていただきたい。
「障害者の甲子園」とも呼ばれる、「全日本身体障害者野球選手権大会」もあるんです。
そして、「世界大会」も行われている。
白球を追いかける姿は、まさにプロといえるでしょう。
障害者が世界でも、勇気と感動を与えられることを証明したのも、神戸コスモスの監督さんだと思います。
是非、熱い試合を生で感じてください。
現在では、バリアフリーという言葉をよくお聞きになっていると思います。
公共施設においても、改修が進んだことにより利用できるようになり始めました。
しかし、使用してみると不便さを感じることがあっては利用率としては上がらないと考えています。
バリアフリーとお聞きになると、障がい者・高齢者が使用するものだと思っていませんか?
子供さんのベビーカーでも、使いやすいんですよ!!
これからバリアフリー化が進む中で大切なことは、施工の時点での当事者からの視線での使いやすさを求めていかなければ、ユニバーサルとは言えないと思います。
ユニバーサルTAKASAGOでは、バリアフリー化への対策に向けて意見交換をしていこうと考えています。
兵庫県マスコットといえば「はばタン」ですよね。
兵庫県ゴールボール協会様だけの「はばタン」があるんですよ☆
パラリンピック正式種目で、ゴールボールがあります。
目隠しをしながら鈴の入ったボールを転がし、ゴールに入れて得点する視覚障害者の球技です。
日本では1982年に、デンマークのクラウス・ボスが東京都立文京盲学校で紹介したのが最初で、1992年に障害者スポーツセンターで競技され始めたんです。1994年北京フェスピックに参加した、同年に日本ゴールボール協会が発足しました。
兵庫県ゴールボール協会の会長さんと、お話の機会をいただき、これからのユニバーサルな街作りや障害者スポーツが身近に感じてもらうための意見交換を行いました。
明けましておめでとうございます。
本年も何卒宜しくお願いいたします。
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